営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 2億3342万
- 2022年3月31日 +222.78%
- 7億5345万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年に受注した官公庁・団体の大型案件がなかったことにより、売上高は1億30百万円(前年同期比96.7%減)となりました。2022/05/13 13:37
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益については、官公庁・団体の大型案件の低営収の影響がなかったことに加え、「専門性の高い人材の提供価値のマネタイズ」「制作管理部門の機能強化による適正収益の確保」「制作業務の内製化による収益性の向上」を引き続き推進したことにより、前年同期を上回りました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は87億9百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は7億53百万円(同222.8%増)、経常利益は7億94百万円(同188.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億23百万円(同199.2%増)となりました。