営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億4035万
- 2022年9月30日 -55.83%
- 1億5033万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 官公庁・団体からの案件受注により、売上高は69百万円(前年同期比77.6%増)となりました。2022/11/14 14:32
当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益については、専門性の高い人材の提供価値のマネタイズ及び制作業務の内製化による収益性の向上を前期に引き続き推進しましたが、東京2020オリンピック・パラリンピック案件が減少したこと等により、前年同期を下回りました。また、2022年9月22日開催の当社第46期定時株主総会においてご承認いただいた、退任取締役2名に対する功労金及び特別功労金6億47百万円の特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は26億98百万円(前年同期比12.9%減)、営業利益は1億50百万円(同55.8%減)、経常利益は1億64百万円(同54.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億32百万円)となりました。