- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
なお、サービス提供目的のソフトウェアは、5年以内の一定の年数に基づく定額法によっております。2016/12/26 13:00 - #2 業績等の概要
投資活動の結果使用した資金は95百万円(前事業年度比90百万円増)となりました。
この主な要因は、投資有価証券の取得による支出△41百万円、貸付けによる支出△35百万円及び有形及び無形固定資産の取得による支出△17百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フローの状況)
2016/12/26 13:00- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当事業年度の設備投資は、有形固定資産及び無形固定資産について17,040千円の設備投資を実施しており、その主なものは、社内業務用ソフトウェアの取得であります。
なお、当社は、情報サービス事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2016/12/26 13:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フローの状況)
投資活動の結果使用した資金は95百万円(前事業年度比90百万円増)となりました。この主な要因は、投資有価証券の取得による支出△41百万円、貸付けによる支出△35百万円及び有形及び無形固定資産の取得による支出△17百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フローの状況)
2016/12/26 13:00