- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
なお、サービス提供目的のソフトウェアは、5年以内の一定の年数に基づく定額法によっております。2017/12/25 9:04 - #2 業績等の概要
投資活動の結果使用した資金は2百万円となりました。
この主な要因は、無形固定資産の取得による支出△25百万円、有形固定資産の取得による支出△9百万円となったものの、貸付金の回収による収入35百万円等及び従業員に対する貸付金の回収による収入4百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フローの状況)
2017/12/25 9:04- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資は、有形固定資産及び無形固定資産について38,381千円の設備投資を実施しており、その主なものは、社内業務用ソフトウェアの取得であります。
なお、当社グループは、情報サービス事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2017/12/25 9:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果使用した資金は2百万円となりました。
この主な要因は、無形固定資産の取得による支出△25百万円、有形固定資産の取得による支出△9百万円となったものの、貸付金の回収による収入35百万円等及び従業員に対する貸付金の回収による収入4百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フローの状況)
2017/12/25 9:04