有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は、情報サービス事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2022/12/19 9:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 28,520 千円2022/12/19 9:09
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。2022/12/19 9:09 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/12/19 9:09
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 繰越欠損金控除 - △7.5 のれん償却額 - 1.4 子会社株式取得費用 - 1.2 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ69百万円減少し、5,469百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金115百万円の減少、有価証券32百万円の減少、及び契約資産118百万円の増加によるものであります。2022/12/19 9:09
固定資産は、前連結会計年度末に比べ297百万円増加し、2,188百万円となりました。この主な要因は、のれん188百万円の増加、保険積立金128百万円の増加及び投資有価証券33百万円の減少によるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当社グループの取引は、履行義務の充足後、概ね1年以内に対価が回収されているため、重要な金融要素を含んでおりません。2022/12/19 9:09
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 188,900千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
企業結合により取得したのれんは、被取得企業の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力として、取得原価と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額で計上し、その効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。
のれんの金額は、被取得企業の事業計画に基づく将来キャッシュ・フローに基づいて、回収可能性を判断しております。
なお、将来の事業環境の変化等により、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなった場合には、減損損失の計上が必要となり、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2022/12/19 9:09