営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -3546万
- 2014年6月30日 -15.88%
- -4109万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で当社は、前事業年度まで実施してきた事業構造改革を踏まえ、当事業年度より通信ミドルウェア事業の単一セグメントでの事業形態として、この事業に経営資源を集中的に投下して経営基盤の強化に努めております。その中でIPセキュリティ分野において当社のミドルウェアを新たに採用するお客様が拡大傾向にあり、当社としても製品の充実と販路拡大のための海外を含むアライアンスの強化に力を注いでまいりました。2014/08/08 11:18
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は、2億6百万円(前年同四半期比32.0%減少)となり、営業損失は41百万円(前年同四半期は営業損失35百万円)、経常損失は41百万円(前年同四半期は経常損失35百万円)、四半期純損失は41百万円(前年同四半期は四半期純損失25百万円)となりました。
なお、当第1四半期会計期間から、当社は単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。