ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 1億9231万
- 2014年3月31日 -20.78%
- 1億5234万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~42年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却によっております。
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 9:26 - #2 研究開発活動
- (2) その他2014/06/27 9:26
エフアンドエムネット株式会社では創業間もない企業の経営者や経理担当者の業務を軽減する給与計算システム「助っ人!給与」に続いて、業務効率向上を目的としたクラウド型顧客管理システム「助っ人!顧客」を新たに開発しました。当システムはインターネット環境のあるパソコンさえあれば、サーバーやハードウエア・ソフトウエアの購入にかかる初期投資が不要であり、限られた経営資源を効率的に活用するという点で経営に貢献することができます。また管理が属人的で企業の資産になりにくい顧客情報を全社員で共有でき、クラウド型であるためデータ紛失などのリスクも回避できるというメリットもあります。
その他事業に係る研究開発費は2,093千円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2014/06/27 9:26
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 長期前払費用