- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,192,843 | 2,482,031 | 3,922,129 | 5,512,417 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 198,489 | 472,762 | 839,329 | 1,047,405 |
2016/08/09 9:17- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/08/09 9:17- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/08/09 9:17 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 4,292,411 | 5,053,712 |
| 「その他」の区分の売上高 | 532,846 | 619,816 |
| セグメント間取引消去 | △101,153 | △161,112 |
| 連結財務諸表の売上高 | 4,724,104 | 5,512,417 |
(単位:千円)
2016/08/09 9:17- #5 対処すべき課題(連結)
当社グループは当面、収益力の向上を図ることを優先課題であると認識しております。従いまして、目標とする経営指標といたしましては売上高経常利益率を掲げ、連結決算において売上高経常利益率を20%以上に高めることを目指しております。
今後の施策としましては、引き続き売上高の増加と全社的なローコストオペレーションに取り組むことはもとより、新たに獲得する資産の投資金額を低く抑え、投下資本利益率を改善させるため、ROAも重視した経営を進めてまいります。
各セグメント別の見通しと施策は以下のとおりであります。
2016/08/09 9:17- #6 業績等の概要
その結果、当連結会計年度末(平成28年3月31日)の記帳代行会員数は60,713名(前期末比8,047名増)となりました。
この結果、アウトソーシング事業における当連結会計年度の売上高は27億59百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益は9億4百万円(同33.7%増)となりました。
(ⅱ) エフアンドエムクラブ事業
2016/08/09 9:17- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
「1 業績等の概要」に記載のとおり、当連結会計年度の売上高は55億12百万円、営業利益は10億31百万円、経常利益は10億53百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は7億12百万円となりました。
① 売上高
2016/08/09 9:17- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※ 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 58,407千円 | 81,545千円 |
| 売上原価 | 29,438 | 19,378 |
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