ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 2億1056万
- 2016年3月31日 +68.6%
- 3億5500万
個別
- 2015年3月31日
- 1億9660万
- 2016年3月31日 +86.11%
- 3億6590万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~42年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却によっております。
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/09 9:17 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/08/09 9:17
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 2,375 7,025 ソフトウエア 996 - 計 4,814 7,993 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 「建物」 エレベーター 12,800千円2016/08/09 9:17
「ソフトウエア」 SR STATION事業用ソフトウエア 39,000千円
「ソフトウエア」 アウトソーシング事業用業務システム開発 29,600千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/08/09 9:17
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分にて事業用資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 連結子会社エフアンドエムネット㈱iPadアプリ ソフトウエア -
当連結会計年度において、連結子会社エフアンドエムネット㈱にて開発したiPadアプリについて、今後収益の見込みがないことから帳簿価額を備忘価額(1円)まで減額し、当該減少額を減損損失(1,615千円)として特別損失に計上しました。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/08/09 9:17
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた250,501千円は、「ソフトウエア」210,561千円、「その他」39,939千円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2016/08/09 9:17
当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が3億71百万円、投資有価証券が2億15百万円、ソフトウエアが1億44百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて7億65百万円増加の66億93百万円となりました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ未払法人税等が1億63百万円、その他流動負債が71百万円増加した一方、長期借入金が80百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1億57百万円増加の13億65百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2016/08/09 9:17
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用