ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 3億5500万
- 2017年3月31日 +45.71%
- 5億1729万
個別
- 2016年3月31日
- 3億6590万
- 2017年3月31日 +68.71%
- 6億1731万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~42年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却によっております。
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 9:12 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 「工具、器具及び備品」 サーバーリプレイス 29,973千円2017/06/29 9:12
「ソフトウエア」 アウトソーシング事業用業務システム開発 189,600千円
「ソフトウエア」 SR STATION事業用ソフトウエア 125,760千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 9:12
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分にて事業用資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 連結子会社エフアンドエムネット㈱iPadアプリ ソフトウエア -
当連結会計年度において、連結子会社エフアンドエムネット㈱にて開発したiPadアプリについて、今後収益の見込みがないことから帳簿価額を備忘価額(1円)まで減額し、当該減少額を減損損失(1,615千円)として特別損失に計上しました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産、負債及び純資産の状況2017/06/29 9:12
当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が3億38百万円、ソフトウエアが1億62百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ5億96百万円増加の72億90百万円となりました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べその他流動負債が1億9百万円増加した一方、長期借入金が80百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ0百万円減少の13億65百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2017/06/29 9:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用