ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 38億336万
- 2025年3月31日 +29.54%
- 49億2669万
個別
- 2024年3月31日
- 46億3657万
- 2025年3月31日 +28.83%
- 59億7320万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.別途、大阪本社にソフトウエアとして4,876,642千円の帳簿価額(連結会社間内部利益消去後。ソフトウエア仮勘定は含めておりません。)があります。2025/06/25 13:42
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/25 13:42
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 「工具、器具及び備品」 全社 什器備品入替 27,757千円2025/06/25 13:42
「ソフトウエア」 ビジネスソリューション事業 販売用システム等開発 2,082,591千円
「ソフトウエア」 アカウンティングサービス事業 業務システム等開発 609,738千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は72億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億73百万円増加しました。これは主に現金及び預金が6億12百万円、売掛金及び契約資産が1億21百万円増加したことなどによるものです。2025/06/25 13:42
固定資産は100億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億29百万円増加しました。これは主にソフトウエアが11億23百万円、投資有価証券が90百万円増加したことなどよるものです。
この結果、総資産は173億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億2百万円増加しました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/25 13:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 オフィスステーション事業に帰属するソフトウエア 3,421,178 4,156,209
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 固定資産の減損処理」の内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/25 13:42
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 オフィスステーション事業に帰属するソフトウエア 2,847,874 3,473,807
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/25 13:42
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #8 重要な契約等(連結)
- 当社は、あらゆる事業者のバックオフィス業務の改善に貢献することを目指し、金融機関をはじめとしたさまざまなパートナーと連携し、多くの事業者の経営支援を行っております。なかでも、中小企業のバックオフィス業務に特化した経営支援に注力しております。2025/06/25 13:42
弥生㈱は、「事業コンシェルジュ」をビジョンとして掲げ、中小企業・個人事業主・起業家の会計・商取引・給与計算等のバックオフィス業務を支援するソフトウエア「弥生シリーズ」や起業から事業の継続と成長を支援する「事業支援サービス」を提供しております。
近年、原油、原材料費が高騰する一方で価格転嫁が進まないことなどから、中小企業は厳しい経営環境に置かれています。そこで、当社と弥生㈱は業務提携を行い、当社の持つ中小企業向けのバックオフィスに特化したコンサルティングノウハウや人事労務領域でのサービスと、弥生㈱の持つ会計・給与・販売ソフトウエアとの相互連携により、中小企業が抱える生産性向上における課題の解決を目指します。