営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 5億2679万
- 2014年9月30日 -29.46%
- 3億7157万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、顧客企業とのパートナーシップの強化、グループ連携を更に推進し、当社の強みである基盤技術を活かしつつ、お客様のニーズに的確にお応えした営業を展開することで、既存サービスの拡大を図るとともに、新たなサービスの開発に向けた取り組みを推進してまいりました。2015/05/20 15:49
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、前期の大型案件の反動減等により売上高は、6,685百万円(前年同期比△1.7%)となりました。大型案件等の影響及び一部の案件での開始の遅延や縮小がみられ、また、中長期的な成長を踏まえた戦略案件及び新たな事業開発への取り組み等の影響により営業利益は、371百万円(前年同期比△29.5%)、経常利益は、375百万円(前年同期比△29.4%)、四半期純利益は、227百万円(前年同期比△30.7%)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況