営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 11億4390万
- 2015年3月31日 -7.56%
- 10億5746万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような事業環境のなか、顧客企業とのパートナーシップの強化、グループ連携をさらに推進し、お客様のニーズに的確にお応えした営業を展開することで、既存サービスの拡大を図るとともに、新たなサービスの開発に向けた取り組みを推進してまいりました。2016/06/24 10:21
これらの結果、当事業年度の業績は、当社の主力事業領域である基盤技術関連を中心に金融・運輸・製造分野等の取引は順調に推移しましたが、前期の大型案件の反動減及び一部案件の開始遅延により売上高は、13,758百万円(前事業年度比△2.1%)となりました。これらの減収要因に加え、中長期的な成長を踏まえた戦略案件及び新たな事業開発への取り組み等の影響により、営業利益は1,057百万円(前事業年度比△7.6%)、経常利益は1,066百万円(前事業年度比△7.6%)、当期純利益は623百万円(前事業年度比△9.4%)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、当社の主力事業領域である基盤技術関連を中心に金融・運輸・製造分野等の取引は順調に推移しましたが、前期の大型案件の反動減及び一部案件の開始遅延により13,758百万円(前事業年度比△2.1%)となりました。2016/06/24 10:21
営業利益は、売上高減少要因に加え、中長期的な成長を踏まえた戦略案件及び新たな事業開発への取り組み等の影響により、1,057百万円(前事業年度比△7.6%)となりました。
経常利益は、主に営業利益減少の影響により1,066百万円(前事業年度比△7.6%)となりました。