営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 10億5746万
- 2016年3月31日 +25.44%
- 13億2653万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のなか営業案件の先行管理を徹底し、事業戦略を一元的に推進しつつ、新たな事業分野の確立を視野にビジネスモデルの転換にも継続的に取り組んでまいりました。2016/06/24 13:22
これらの結果、当事業年度の業績は、金融系を中心とした開発案件が順調に推移し、売上高は、14,596百万円(前年同期比+6.1%)となりました。これらの増収要因に加え、収益性の改善施策を継続的に推進したこと等により、営業利益は1,326百万円(前年同期比+25.4%)、経常利益は1,337百万円(前年同期比+25.4%)、当期純利益は861百万円(前年同期比+38.2%)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、金融系を中心とした開発案件が順調に推移し、14,596百万円(前年同期比+6.1%)となりました。2016/06/24 13:22
営業利益は、売上高増加要因に加え、収益性の改善施策を継続的に推進したこと等により、1,326百万円(前年同期比+25.4%)となりました。
経常利益は、主に営業利益増加の影響により、1,337百万円(前年同期比+25.4%)となりました。