- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/11/11 15:02- #2 事業等のリスク
(2)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失426,822千円及び親会社株主に帰属する当期純損失470,952千円を計上しております。また、当第2四半期連結累計期間においても売上高は302,408千円と前年同四半期比21.9%の増加となったものの、営業損失257,488千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失283,056千円を計上しており、現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を早期に解消又は改善すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、継続企業の前提に関する事項及びその対応策に関しましては、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー状況の分析 (7)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております。
2016/11/11 15:02- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」という。)は、前連結会計年度において営業損失426,822千円及び親会社株主に帰属する当期純損失470,952千円を計上しております。また、当第2四半期連結累計期間においても売上高は302,408千円と前年同四半期比21.9%の増加となったものの、営業損失257,488千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失283,056千円を計上しており、現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を早期に解消又は改善すべく、以下の対応策を実施してまいります。
2016/11/11 15:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績の概況は、連結売上高302,408千円(前年同四半期比21.9%増)となり、増収となりました。
これは、スマートフォンアプリ事業の売上高が前年同四半期と比較して大幅に増加したことによります。
また、営業費用につきましては、スマートフォンアプリ事業の売上高の増加に伴い売上原価が増加しておりますが、マーケティング活動費用が前年同四半期と比較して減少していること及び開発費の資産計上により販売費及び一般管理費が減少していることから、全体として減少しております。
2016/11/11 15:02- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(2)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失426,822千円及び親会社株主に帰属する当期純損失470,952千円を計上しております。また、当第2四半期連結累計期間においても売上高は302,408千円と前年同四半期比21.9%の増加となったものの、営業損失257,488千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失283,056千円を計上しており、現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を早期に解消又は改善すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、継続企業の前提に関する事項及びその対応策に関しましては、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー状況の分析 (7)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております。
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