- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失の調整額△2,656千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/10 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 15:00
- #3 事業等のリスク
(1)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失260,912千円及び親会社株主に帰属する当期純損失361,058千円を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間において売上高が前年同四半期に比べて51.7%増加し、247,300千円となったものの、営業損失76,852千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失72,630千円を計上しております。現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を早期に解消又は改善すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、継続企業の前提に関する事項及びその対応策に関しましては、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております。
2018/08/10 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、前年同四半期と比較してマーケティング活動費用が増加したことから、増加となりました。
これらの結果、営業損失76,852千円(前年同四半期営業損失81,149千円)、経常損失73,399千円(前年同四半期経常損失83,660千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失72,630千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失75,077千円)となりました。
セグメントごとの経営成績の概況は、次のとおりであります。
2018/08/10 15:00- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」という。)は、前連結会計年度において営業損失260,912千円及び親会社株主に帰属する当期純損失361,058千円を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間において売上高が前年同四半期に比べて51.7%増加し、247,300千円となったものの、営業損失76,852千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失72,630千円を計上しております。現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を早期に解消又は改善すべく、以下の対応策を実施してまいります。
2018/08/10 15:00- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失260,912千円及び親会社株主に帰属する当期純損失361,058千円を計上しております。また、当第1四半期連結累計期間において売上高が前年同四半期に比べて51.7%増加し、247,300千円となったものの、営業損失76,852千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失72,630千円を計上しております。現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を早期に解消又は改善すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、継続企業の前提に関する事項及びその対応策に関しましては、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております。2018/08/10 15:00