- 4777
- 2026/09/07
- 時価
- 55億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-99.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 7.99倍
- 2010年以降
- 赤字-247.86倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/03/31 15:30
ロ 無形固定資産建物及び構築物 15~40年 機械装置及び運搬具 5~14年 工具、器具及び備品 4~7年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/31 15:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 2,460千円 20,799千円 機械装置及び運搬具 - 1,414 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/03/31 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 -千円 845,166千円 土地 - 686,021
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて10.5%減少し、1,539,645千円となりました。これは主に短期貸付金が175,000千円増加したことに対して、現金及び預金が538,026千円減少したことによります。現金及び預金の減少は、主に短期借入金の増加959,266千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入550,012千円及び有形固定資産の取得による支出1,708,841千円によるものであります。2025/03/31 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べて72.9%増加し、2,826,554千円となりました。これは主に建物及び構築物が1,092,805千円、土地が686,021千円増加した一方で、のれんが447,296千円、建設仮勘定が179,880千円減少したことによります。建物及び構築物、土地の増加は、主に、連結子会社Gala Lab Corp.が本社として使用する物件を当社が購入したことによるものであります。のれんの減少は、主に減損損失を計上したことによるものであります。また、建設仮勘定の減少は、㈱ツリーフルが建築していたツリーハウス・エアロハウスが完成したことにより建物及び構築物等に振り替えたためであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて30.1%増加し、4,366,200千円となりました。