有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/03/31 15:30
但し、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、及び一部の在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/31 15:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 2,460千円 20,799千円 機械装置及び運搬具 - 1,414 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/03/31 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 -千円 845,166千円 土地 - 686,021
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて10.5%減少し、1,539,645千円となりました。これは主に短期貸付金が175,000千円増加したことに対して、現金及び預金が538,026千円減少したことによります。現金及び預金の減少は、主に短期借入金の増加959,266千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入550,012千円及び有形固定資産の取得による支出1,708,841千円によるものであります。2025/03/31 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べて72.9%増加し、2,826,554千円となりました。これは主に建物及び構築物が1,092,805千円、土地が686,021千円増加した一方で、のれんが447,296千円、建設仮勘定が179,880千円減少したことによります。建物及び構築物、土地の増加は、主に、連結子会社Gala Lab Corp.が本社として使用する物件を当社が購入したことによるものであります。のれんの減少は、主に減損損失を計上したことによるものであります。また、建設仮勘定の減少は、㈱ツリーフルが建築していたツリーハウス・エアロハウスが完成したことにより建物及び構築物等に振り替えたためであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて30.1%増加し、4,366,200千円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- (1)日本2025/03/31 15:30
当連結会計年度の主な設備投資は、当社が当社連結子会社への賃貸を目的として購入した賃貸不動産における建物及び構築物848,702千円及び土地686,021千円、㈱ツリーフルにおける建物及び構築物3,238千円、建設仮勘定61,861千円、車両運搬具13,594千円等の合計1,621,973千円であります。
(2)韓国 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/03/31 15:30
但し、建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。