ソフトブレーン(4779)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 出版事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 391万
- 2014年6月30日 +123.12%
- 872万
- 2014年9月30日 +64.6%
- 1436万
- 2014年12月31日 +176.66%
- 3972万
- 2015年3月31日 -48.55%
- 2044万
- 2015年6月30日 +39.18%
- 2844万
- 2015年9月30日 -24.17%
- 2157万
- 2015年12月31日 -71.63%
- 612万
- 2016年3月31日 -33.34%
- 408万
- 2016年6月30日 +233.55%
- 1360万
- 2016年9月30日 +60.55%
- 2184万
- 2016年12月31日 -30.99%
- 1507万
- 2017年3月31日
- -425万
- 2017年6月30日 -346.41%
- -1898万
- 2017年9月30日 -64.21%
- -3117万
- 2017年12月31日
- 1754万
- 2018年3月31日
- -320万
- 2018年6月30日 -595.2%
- -2228万
- 2018年9月30日
- 1581万
- 2018年12月31日 +230.82%
- 5231万
- 2019年3月31日
- -3298万
- 2019年6月30日
- -3001万
- 2019年9月30日 -6.29%
- -3190万
- 2019年12月31日
- -871万
- 2020年3月31日 -27.76%
- -1113万
- 2020年6月30日 -27.71%
- -1422万
- 2020年9月30日 -159.89%
- -3696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2020/03/30 11:54
当社グループは取り扱う製品、サービス別に事業活動を展開しており、「営業イノベーション事業」、「フィールドマーケティング事業」、「システム開発事業」、「出版事業」の4つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する主要な製品・サービス種類は下表のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2020/03/30 11:54
当社グループは、ソフトブレーン株式会社(当社)、当社の子会社5社で構成しており、営業イノベーション事業、フィールドマーケティング事業、システム開発事業、出版事業を主な事業として取り組んでおります。
・営業イノベーション事業 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2020/03/30 11:54
(注)従業員数は就業人員であり、パート及び派遣社員等の臨時使用人は( )内に年間の平均人数を外数で記載しております。2019年12月31日現在 システム開発事業 10 (0) 出版事業 5 (6) 合計 263 (921)
(2)提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績の状況2020/03/30 11:54
当連結会計年度におきましては、出版事業が減収となったものの、営業イノベーション事業、フィールドマーケティング事業、システム開発事業が堅調に推移したことにより、増収となりました。利益面におきましては、成長に向けての開発や人件費等の先行費用の増加等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに減益となりました。
営業イノベーション事業