当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 3億9127万
- 2014年12月31日 -35.41%
- 2億5272万
個別
- 2013年12月31日
- 2億9687万
- 2014年12月31日 -61.05%
- 1億1564万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/27 13:20
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.13 2.16 1.18 3.18 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- C. 業績連動報酬の決定基準2015/03/27 13:20
1.当該事業年度の業績連動報酬は、業務執行取締役に対し、当該事業年度における当社連結損益計算書の連結税金等調整前当期純利益(但し、当該事業年度における業績連動報酬総額を計上せずに計算したもの。以下連結税金等調整前当期純利益」という)を基準に以下の算定方法に従い算定される額を、当該事業年度に関する定時株主総会終了後に支給するものとする。
(1)当該事業年度の業績連動報酬総額(以下「当期業績連動報酬総額」という)は、以下の「連結税金等調整前当期純利益連動額」に「期初予想値達成度係数」を乗じた額とする。但し、当該額が本報酬総額上限額から当期基本報酬総額を控除した額を超える場合には、本報酬総額上限額から当期基本報酬総額を控除した額を当該事業年度の業績連動報酬総額とする。尚、租税公課など単年度損益確定後に算出する一部の費目については、合理的に見積もられた予測値を用いて連結税金等調整前当期純利益連動額を計算する。 - #3 業績等の概要
- 経常利益 578百万円(前連結会計年度比 17.5%増)2015/03/27 13:20
当期純利益 252百万円(前連結会計年度比 35.4%減)
となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/27 13:20
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ189百万円増加し、1,134百万円となりました。これは主に未払金が29百万円、短期借入金が30百万円、支払手形及び買掛金が12百万円、前受金が26百万円、それぞれ増加したことによるものです。2015/03/27 13:20
純資産は、前連結会計年度末に比べ288百万円増加し3,011百万円となりました。これは主に、当期純利益の計上等により利益剰余金が248百万円増加したことによるものと、少数株主持分が35百万円増加したことによるものです。以上の結果、自己資本比率は、63.0%となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/27 13:20
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1.当期純利益(千円) 391,273 252,726 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 391,273 252,726 2.普通株式の期中平均株式数(株) 29,255,000 29,255,000
3.当社は、平成25年7月1日を効力発生日として、普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。そのため1株当たり当期純利益金額及び1株当たり純資産額は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しております。