- 4779
- 2021/01/18
- 時価
- 268億円
- PER 予
- 61.21倍
- 2009年以降
- 1-45.6倍
(2009-2019年) - PBR
- 5.16倍
- 2009年以降
- 0.38-7.39倍
(2009-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.43%
- ROA 予
- 5.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2017年12月31日
- 5334万
- 2018年12月31日 +23.58%
- 6591万
個別
- 2017年12月31日
- 2598万
- 2018年12月31日 +57.78%
- 4100万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※1.損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。2019/03/27 13:53
相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は、以下のとおりであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/03/27 13:53
仕掛品:個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)
商品及び製品:総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/03/27 13:53
仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品及び製品については総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ)たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品及び製品については総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。2019/03/27 13:53