- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
※1.損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。
相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は、以下のとおりであります。
2019/03/27 13:53- #2 資産の評価基準及び評価方法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品:個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)
商品及び製品:総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)
2019/03/27 13:53- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品及び製品については総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
2019/03/27 13:53- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ)たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品及び製品については総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。2019/03/27 13:53