- 4783
- 2026/10/16
- 時価
- 204億円
- PER 予
- 10.99倍
- 2010年以降
- 赤字-181.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.5倍
- 2010年以降
- 0.51-14.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.78%
- ROE 予
- 22.76%
- ROA 予
- 10.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NCD(4783)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サポート&サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8120万
- 2014年12月31日 +32.63%
- 1億770万
- 2015年12月31日 -35.27%
- 6971万
- 2016年12月31日 +37.63%
- 9594万
- 2017年12月31日 +91.62%
- 1億8385万
- 2018年12月31日 +74.49%
- 3億2080万
- 2019年12月31日 -62.84%
- 1億1920万
- 2020年12月31日 +123.78%
- 2億6675万
- 2021年12月31日 +92.91%
- 5億1461万
- 2022年12月31日 +12.08%
- 5億7677万
- 2023年12月31日 -6.94%
- 5億3676万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2024/02/09 15:06
(システム開発事業・サポート&サービス事業)
当第3四半期連結会計期間において、2023年12月21日付で株式会社ジャパンコンピューターサービスの全株式を取得し、連結子会社化しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐輪場業界におきましては、各種規制の緩和などに伴い外出機会が増え、駐輪場の利用が増加しています。しかしながら、働き方の多様化に伴う行動変容など、今後も外部環境に起因するリスクが懸念されるため、環境変化や需要変動に柔軟に対応できるビジネスモデルへの転換が必要となります。当社グループは、収益性の安定化を目指し、料金改定の更なる推進や駐輪場運営のDX化など、事業の構造改革を加速させています。さらには、市場ニーズにマッチした利便性の高い無人駐輪場や、多様なモビリティに対応する次世代駐輪場の拡大などサービスの高付加価値化に取り組んでおり、主に鉄道会社に対し、月極駐輪場「ECOPOOL」や新製品のキャッシュレス決済専用精算機「ES410」の導入などに注力しています。2024/02/09 15:06
当第3四半期連結累計期間につきましては、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)において業務領域が拡大したこと、また、パーキングシステム事業において駐輪場利用料収入が増加したことなどにより、前年同期比で増収増益となりました。
以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、18,213百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益1,492百万円 (前年同期比52.7%増)、経常利益1,505百万円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は988百万円(前年同期比58.8%増)となりました。