建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 7410万
- 2014年3月31日 -3.24%
- 7170万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 本社事務所の建物は、賃借しております。賃借料は120,384千円であります。2014/06/24 13:07
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(付属設備を除く)については、定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~22年
工具、器具及び備品 5~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、経済的耐用年数(3年)に基づく定額法によっております。
自社利用ソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2014/06/24 13:07 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2014/06/24 13:07
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 現金及び預金 67,000千円 67,000千円 建物及び構築物 29,472千円 27,161千円 土地 112,287千円 112,287千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(付属設備を除く)については、定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10~22年
工具、器具及び備品 5~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、経済的耐用年数(3年)に基づく定額法によっております。
自社利用ソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2014/06/24 13:07