- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/24 13:07- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/24 13:07- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、運転資金及び設備投資資金につきましては、金融機関からの借入により資金調達することにしております。このうち運転資金につきましては短期借入金で、設備投資や投資等につきましては長期借入金で調達しております。
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して、利益剰余金が37百万円増加し、自己資本比率は0.6%増加し28.1%となりました。また、流動比率は0.7%減少し156.5%となりました。
また、当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前当期純利益303百万円や減価償却費278百万円等により756百万円の流入、投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得による支出111百万円や投資有価証券の取得による支出102百万円等により212百万円の流出、財務活動によるキャッシュ・フローは長期借入金の純減少額123百万円や配当金の支払額85百万円等により337百万円の流出となりました。
2014/06/24 13:07- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,629,281 | 2,701,272 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,629,281 | 2,701,272 |
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