営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 8億1621万
- 2019年12月31日 -35.51%
- 5億2635万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△647,963千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。2020/02/12 11:49
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△770,450千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 11:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)の受注獲得状況が改善するとともに、パーキングシステム事業は引き続き堅調に推移したため、前年同期と比較して増収となりました。一方、利益面におきましては、IT関連事業で発生した低採算案件が回復いたしましたが、前年同期比では減益となりました。2020/02/12 11:49
以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、13,170百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益526百万円(前年同期比35.5%減)、経常利益545百万円(前年同期比35.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益416百万円(前年同期比27.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。