営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 5億2635万
- 2020年12月31日
- -8003万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△770,450千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。2021/02/10 10:52
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△908,800千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/10 10:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐輪場利用料収入におきましては、経済活動の段階的な再開に伴い、回復傾向が続きました。2021/02/10 10:52
一方で、機器販売におきましては、感染症の影響を受けて駅や商業施設に併設する駐輪場開設の中止や延期が発生し、大幅に減少したため、売上高は前年同期比で減収となりました。利益面におきましては、固定費削減対策として、集金及びメンテナンス回数の最適化や外部委託業務の内製化などにより、営業利益の減少幅の抑制に努めたものの、営業損失となりました。この結果、売上高3,712百万円(前年同期比22.8%減)、営業損失8百万円(前年同期は営業利益673百万円)となりました。
(2) 財政状態