営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 8億527万
- 2022年12月31日 +21.33%
- 9億7701万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△849,499千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。2023/02/10 10:19
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△987,882千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間につきましては、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)において新規案件の獲得や既存案件の本格稼働が寄与したこと、また、パーキングシステム事業において駐輪場利用状況が大きく改善したことなどにより、前年同期比で増収増益となりました。2023/02/10 10:19
以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、16,563百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益977百万円 (前年同期比21.3%増)、経常利益989百万円(前年同期比18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は622百万円(前年同期比13.1%増)となりました。なお、確定拠出年金制度への移行による損失等104百万円を特別損失に計上しております。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は、以下のとおりであります。