4781 日本ハウズイング

4781
2024/08/30
時価
990億円
PER
99.54倍
2010年以降
8.77-78.59倍
(2010-2024年)
PBR
2.29倍
2010年以降
1.05-3.19倍
(2010-2024年)
配当
1.56%
ROE
2.38%
ROA
1.29%
資料
Link
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日本ハウズイング(4781)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
28億1600万
2009年3月31日 -68.18%
8億9600万
2010年3月31日 +254.13%
31億7300万
2011年3月31日 +9.05%
34億6000万
2012年3月31日 +6.53%
36億8600万
2013年3月31日 +15.36%
42億5200万
2014年3月31日 +14.23%
48億5700万
2015年3月31日 +2.57%
49億8200万
2016年3月31日 +4.05%
51億8400万
2017年3月31日 -8.04%
47億6700万
2018年3月31日 +14.66%
54億6600万
2019年3月31日 +12.75%
61億6300万
2020年3月31日 +7.72%
66億3900万
2021年3月31日 -2.32%
64億8500万
2022年3月31日 +9.13%
70億7700万
2023年3月31日 -3.93%
67億9900万
2024年3月31日 -44.9%
37億4600万

個別

2008年3月31日
27億600万
2009年3月31日 -33.63%
17億9600万
2010年3月31日 +52.95%
27億4700万
2011年3月31日 +9.36%
30億400万
2012年3月31日 +6.92%
32億1200万
2013年3月31日 +14.41%
36億7500万
2014年3月31日 +13.69%
41億7800万
2015年3月31日 -3.57%
40億2900万
2016年3月31日 +9.01%
43億9200万
2017年3月31日 -15.94%
36億9200万
2018年3月31日 +8.69%
40億1300万
2019年3月31日 +14.75%
46億500万
2020年3月31日 +11.55%
51億3700万
2021年3月31日 +8.66%
55億8200万
2022年3月31日 +2.17%
57億300万
2023年3月31日 -1.37%
56億2500万
2024年3月31日 +20.16%
67億5900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額952百万円は、主に全社資産(建物及び構築物、土地、ソフトウエア、工具、器具及び備品等)の取得によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/27 15:57
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,454百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額24,240百万円は、本社管理部門に対する債権の相殺消去等△2,514百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産26,755百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、土地であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額382百万円は、各報告セグメントに帰属しない資産にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額464百万円は、主に全社資産(土地、ソフトウエア、工具、器具及び備品等)の取得によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/27 15:57
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/06/27 15:57
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境が改善するもとで、景気の緩やかな回復が続いております。しかしながら、海外景気の下振れ、物価上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響に、引き続き十分注意する必要があります。
このような状況のもと、当社グループは、各管理事業における収益の基盤となる管理ストックの拡充、管理ストックから派生する工事の取込、グループ会社との協業によるシナジーの強化に注力いたしました。当社においては、各管理事業における管理ストックから派生する周辺事業および営繕工事業が好調に推移いたしましたが、シンガポールの子会社において、各種コストの増加に伴い業績が悪化したことに加え、売上債権の回収懸念に伴う会計処理を実施したこと等の影響により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも大幅な減益となりました。
その結果、売上高は145,350百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は3,746百万円(前年同期比44.9%減)、経常利益は3,992百万円(前年同期比42.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は995百万円(前年同期比79.1%減)となりました。
2024/06/27 15:57

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