日本ハウズイング(4781)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マンション管理事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 41億400万
- 2013年6月30日 -76.32%
- 9億7200万
- 2013年9月30日 +98.15%
- 19億2600万
- 2013年12月31日 +54.36%
- 29億7300万
- 2014年3月31日 +39.39%
- 41億4400万
- 2014年6月30日 -77.78%
- 9億2100万
- 2014年9月30日 +92.62%
- 17億7400万
- 2014年12月31日 +54.51%
- 27億4100万
- 2015年3月31日 +50.02%
- 41億1200万
- 2015年6月30日 -74.12%
- 10億6400万
- 2015年9月30日 +106.39%
- 21億9600万
- 2015年12月31日 +56.47%
- 34億3600万
- 2016年3月31日 +37.66%
- 47億3000万
- 2016年6月30日 -80.82%
- 9億700万
- 2016年9月30日 +101.43%
- 18億2700万
- 2016年12月31日 +48%
- 27億400万
- 2017年3月31日 +42.53%
- 38億5400万
- 2017年6月30日 -80.54%
- 7億5000万
- 2017年9月30日 +91.07%
- 14億3300万
- 2017年12月31日 +62.67%
- 23億3100万
- 2018年3月31日 +55.26%
- 36億1900万
- 2018年6月30日 -75.41%
- 8億9000万
- 2018年9月30日 +106.18%
- 18億3500万
- 2018年12月31日 +56.08%
- 28億6400万
- 2019年3月31日 +42.63%
- 40億8500万
- 2019年6月30日 -76.28%
- 9億6900万
- 2019年9月30日 +104.95%
- 19億8600万
- 2019年12月31日 +55.19%
- 30億8200万
- 2020年3月31日 +39.45%
- 42億9800万
- 2020年6月30日 -79.22%
- 8億9300万
- 2020年9月30日 +147.03%
- 22億600万
- 2020年12月31日 +48.46%
- 32億7500万
- 2021年3月31日 +47.3%
- 48億2400万
- 2021年6月30日 -79.48%
- 9億9000万
- 2021年9月30日 +107.27%
- 20億5200万
- 2021年12月31日 +47.08%
- 30億1800万
- 2022年3月31日 +44.4%
- 43億5800万
- 2022年6月30日 -73.18%
- 11億6900万
- 2022年9月30日 +110.69%
- 24億6300万
- 2022年12月31日 +41.7%
- 34億9000万
- 2023年3月31日 +42.58%
- 49億7600万
- 2023年6月30日 -76.85%
- 11億5200万
- 2023年9月30日 +106.94%
- 23億8400万
- 2023年12月31日 +49.87%
- 35億7300万
- 2024年3月31日 +43.18%
- 51億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、各事業ごとに国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2024/06/27 15:57
したがって、当社グループは事業別のセグメントから構成されており、「マンション管理事業」、「ビル管理事業」、「不動産管理事業」及び「営繕工事業」の4つを報告セグメントとしております。
「マンション管理事業」は、分譲マンションの管理員業務、清掃・設備管理・保全の各業務、管理組合の決算・運営補助業務等マンションの総合的管理業務及び学童保育・学習塾の運営業務を行っております。 - #2 事業の内容
- ◇マンション管理事業2024/06/27 15:57
マンション管理事業は、分譲マンションの管理員業務、清掃・設備管理・保全の各業務、管理組合の決算・運営補助業務等マンションの総合的管理業務及び学童保育・学習塾の運営業務を行っております。
また、共用設備の異常、停電、専有部分内の異常に速やかに対応するための、各マンション管理事務室と警備会社・当社緊急センターとを結ぶオンラインサービスや、水漏れ、鍵の紛失、ガラス割れなどお部屋のさまざまなトラブル、レジャーや育児、ショッピングなど余暇を楽しくする多彩なメニューを揃えた専有部サービス「安心快適生活」、水漏れ等のトラブルのみを対象とする「安心お助け隊」を提供しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
イ.市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2024/06/27 15:57 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2024/06/27 15:57
(注)1.準社員及びパート等(年間の平均人員)は、( )外数で記載しております。2024年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) マンション管理事業 1,749 (15,570) ビル管理事業 465 (5,431)
2.( )外数で記載した人数のうち3,843人は準社員、17,472人はパート等であります。なお、パート等には海外子会社9,230人を含んでおります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2024/06/27 15:57
1977年4月 共栄工務所株式会社入社 2006年6月 当社取締役マンション管理企画部長 2007年6月 当社取締役マンション管理事業部長 2008年3月 当社取締役マンション管理本社事業部長 2009年6月 当社執行役員マンション管理事業本部副本部長 2011年4月 当社執行役員企画部長 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営環境及び中長期的な会社の経営戦略2024/06/27 15:57
マンション管理事業につきましては、建物の高経年化や居住者の高齢化が進む中、居住者の管理に対する関心が高まるとともに管理に対するニーズも多様化かつ高度化しています。また、良好なストック形成の重要性が一段と注目される中、「マンションの資産価値の維持、より良い住環境の提供」が求められています。今後も、計画的な設備改修など建物長命化のための提案や、防災・防疫対策及び高齢居住者対策の提案など、より充実したサービスの提供により事業強化を図っていくとともに、デジタル技術の活用を推進し、理事会をはじめとする管理組合の負担軽減を目指してまいります。また、引き続き、株式会社リログループとの業務提携を活用し、共用部・専有部の区分にとらわれない総合的な建物管理サービスを展開してまいります。
ビル管理事業、不動産管理事業につきましては、管理物件のオーナーから一層の収益力向上が求められています。今後も、建物のライフサイクルコストの見直し提案等プロパティマネジメントの強化や入居率アップのための設備更新提案、リーシング機能の拡充など、オーナーの収益力向上に繋がる施策を進めるとともに、マーケット競争力及び営業力の一層の強化やコスト見直しをはじめ業務の効率化に取り組んでまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの概況は、以下のとおりであります。2024/06/27 15:57
(マンション管理事業)
マンション管理事業につきましては、当社において、前連結会計年度に受託した物件が計画通りに稼働したことに加え、管理ストックから派生する周辺事業が好調に推移したことが売上高及び利益に寄与いたしました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① マンション管理事業2024/06/27 15:57
「マンション管理事業」は、分譲マンションの管理員業務、清掃・設備管理・保全の各業務、管理組合の決算・運営補助業務等マンションの総合的管理業務を行っております。
管理業における顧客との履行義務は、実施計画に基づいて会社が管理業務を実施することにより、契約期間において一定水準に管理された状態を提供することであります。