日本ハウズイング(4781)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マンション管理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 19億2600万
- 2014年9月30日 -7.89%
- 17億7400万
- 2015年9月30日 +23.79%
- 21億9600万
- 2016年9月30日 -16.8%
- 18億2700万
- 2017年9月30日 -21.57%
- 14億3300万
- 2018年9月30日 +28.05%
- 18億3500万
- 2019年9月30日 +8.23%
- 19億8600万
- 2020年9月30日 +11.08%
- 22億600万
- 2021年9月30日 -6.98%
- 20億5200万
- 2022年9月30日 +20.03%
- 24億6300万
- 2023年9月30日 -3.21%
- 23億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- マンション管理事業
マンション管理事業につきましては、当社において、前連結会計年度に受託した物件が計画通りに稼働したことに加え、管理ストックから派生する周辺事業が好調に推移したことが売上高に寄与いたしました。一方、働き方改革に伴う人事制度の見直しにより、販管費が増加したこと等が利益に影響いたしました。
その結果、売上高は29,530百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は2,384百万円(前年同期比3.2%減)となりました。2023/11/08 16:11