- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△1,905百万円は、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,913百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/10 15:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 15:19
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が458百万円減少し、利益剰余金が295百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/10 15:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
マンション管理事業につきましては、リプレース市場における他社との競争が激しさを増している中、前期から構築を進めてきた営業体制にて、既存物件を中心とした営業戦略に注力し、当第3四半期連結累計期間においても管理ストックの増加を果たすことができました。その一方で、拡充する管理ストックに対し、良質なサービスを安定的に提供するための人材の確保についても積極的に進めました。
その結果、売上高は30,732百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は2,741百万円(前年同期比7.8%減)となりました。
② ビル管理事業
2015/02/10 15:19