建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 40億700万
- 2019年3月31日 +3.72%
- 41億5600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/27 15:22
主なものは、建物及び構築物であります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/27 15:22
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 現金及び預金 18百万円 27百万円 建物及び構築物 2,075 2,008 土 地 3,164 2,696
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/27 15:22
賃貸用不動産は他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位に拠って資産のグループ化を行っております。青森県八戸市の賃貸用資産につきましては、賃貸用区分所有建物等の賃料水準の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。回収可能価額は使用価値による将来キャッシュ・フローを1.05%で割引いて算定しております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 賃貸用資産 青森県八戸市 土地及び建物 1 売却予定資産 山梨県南都留郡等 土地、建物及び構築物等 11 のれん シンガポール のれん 532
売却予定資産は個別案件ごとにグループ化を行っております。山梨県南都留郡等の売却予定資産につきましては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。回収可能価額は、正味売却可能価額により測定しております。