- 4781
- 2024/08/30
- 時価
- 990億円
- PER
- 99.54倍
- 2010年以降
- 8.77-78.59倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 1.05-3.19倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.56%
- ROE
- 2.33%
- ROA
- 1.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 5億3200万
- 2021年6月30日 +106.39%
- 10億9800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金、非支配株主持分に加減しております。2021/08/11 16:08
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,819百万円増加し、売上原価は2,324百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ495百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は80百万円増加、非支配株主持分の当期首残高が7百万円増加、繰延税金負債が41百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、各管理事業の管理ストック拡充に注力するとともに、前年度に新型コロナウイルス感染症拡大に伴い延期等の影響を受けた、大規模修繕工事を中心とする各種工事の実施に積極的に取り組みました。2021/08/11 16:08
その結果、売上高は27,651百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は1,068百万円(前年同期比98.3%増)、経常利益は1,098百万円(前年同期比106.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は707百万円(前年同期比136.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。