GMOインターネット(4784)の仕入債務の増減額(△は減少)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6664万
- 2011年6月30日 -39.82%
- 4010万
- 2012年6月30日 -49.77%
- 2014万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 3億4224万
- 2014年6月30日
- -3199万
- 2015年6月30日 -999.99%
- -4億469万
- 2016年6月30日
- -4537万
- 2017年6月30日 -188.57%
- -1億3093万
- 2018年6月30日 -43.14%
- -1億8742万
- 2019年6月30日
- -3986万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -8億5023万
- 2021年6月30日
- -5億8285万
- 2022年6月30日
- 1億4827万
- 2023年6月30日
- -4億615万
- 2024年6月30日 -6.88%
- -4億3408万
- 2025年6月30日
- -4億3200万
- 2026年6月30日
- 1億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況2023/08/09 11:16
当第2四半期連結累計期間における「現金及び現金同等物」(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べて309百万円増加し、5,652百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。(営業活動によるキャッシュ・フロー) 当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は、365百万円(前年同期は508百万円の増加)となりました。 増加要因としては、主に売上債権の増減額381百万円、税金等調整前四半期純利益208百万円等によるものであります。減少要因としては、主に仕入債務の増減額406百万円、法人税等の支払額234百万円等によるものであります。(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動による資金の増加は、851百万円(前年同期は743百万円の増加)となりました。