GMOインターネット(4784)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 26億4613万
- 2011年6月30日 +115.14%
- 56億9295万
- 2012年6月30日 +35.76%
- 77億2897万
- 2013年6月30日 +20.74%
- 93億3171万
- 2014年6月30日 +25.66%
- 117億2648万
- 2015年6月30日 +23.2%
- 144億4698万
- 2016年6月30日 +2.97%
- 148億7675万
- 2017年6月30日 +11.49%
- 165億8618万
- 2018年6月30日 +1.26%
- 167億9592万
- 2019年6月30日 +4.13%
- 174億9006万
- 2020年6月30日 -1.96%
- 171億4696万
- 2021年6月30日 +5.02%
- 180億729万
- 2022年6月30日 -53.43%
- 83億8651万
- 2023年6月30日 -2.87%
- 81億4571万
- 2024年6月30日 -19.74%
- 65億3754万
- 2025年6月30日 +489%
- 385億600万
- 2026年6月30日 +7.2%
- 412億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 11:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような流れを受け、市場ではマス広告のように、認知促進を目的として動画広告等を活用するなど、企業における広告活動のより多様な領域においてインターネット広告の活用が進んでおります。当社グループでは、今後も同様の傾向が続くものと見込んでおり、本市場におけるさらなる取扱高の拡大と、市場トレンドに即した柔軟な戦略による収益の最大化を企図し、事業活動を行っております。2023/08/09 11:16
当第2四半期連結累計期間においては、世界的な経済環境への不透明感が続き、我が国においても広告需要を抑制する一因となりましたが、当社顧客においてはその影響に濃淡があり、取扱高(収益認識に関する会計基準の適用前売上高)は当初の見込み通り、前年をやや上回る推移となりました。
一方で、第1四半期連結会計期間において、SMB向けの広告配信費用等を含む、需要増に対応した営業関連費用の一時的な増加や、前年の人財投資による人員増などの費用増加が重なり、各段階利益においては前年を下回りました。