- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来の「エージェンシー事業」および「メディア・アドテク事業」から、 「インターネット広告事業」および「インターネットメディア事業」に変更しております。なお、前第1四半期
連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2024/05/14 11:08- #2 事業の内容
また、主要な関係会社の異動は、以下の通りであります。
(インターネット広告事業)
前連結会計年度末まで連結子会社であったGMOアドマーケティング株式会社は、同じく連結子会社のGMO NIKKO株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅しているため、当第1四半期連結会計期間より、連結の範囲から除外しております。
2024/05/14 11:08- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来の「エージェンシー事業」および「メディア・アドテク事業」から、
「インターネット広告事業」および「インターネットメディア事業」に変更しております。なお、前第1四半期
連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/05/14 11:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績
当社グループは、親会社であるGMOインターネットグループのインターネット広告・メディアセグメントを構成する連結企業集団として「すべての人にインターネット」という企業理念のもと、インターネット広告事業におけるナンバーワンを目指し、事業を展開しております。
当社グループの事業領域であるインターネット広告市場につきましては、2023年度の広告費が3兆3,330億円(前年比+7.8%)と、マスコミ四媒体広告費を上回り、3兆円を超える市場規模となっております。(株式会社電通調べ)。総務省の調査では、全ての年代で、インターネット利用時間がもっとも長く、また利用者の割合も継続して増加しているという結果が出ております。動画視聴・投稿やソーシャルメディアの利用時間も増加傾向が続いており、日常生活におけるインターネットの果たす役割がますます高まっているものと考えられます。(総務省「令和4年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」より)。
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