無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 3億8960万
- 2022年12月31日 -11.56%
- 3億4454万
個別
- 2021年12月31日
- 7891万
- 2022年12月31日 -22.87%
- 6086万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~22年
工具、器具及び備品 4~20年2023/03/24 10:21 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/03/24 10:21
工具、器具及び備品(有形固定資産)の増減 事務所什器の取得による増加 2,339千円 ソフトウエア(無形固定資産)の増減 新販売システムの供用開始によるソフトウエア仮勘定からの振替による増加 67,440千円 ソフトウエア仮勘定(無形固定資産その他)の増減 新販売システムの供用開始に伴うソフトウエアへの振替による減少 68,354千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/03/24 10:21
固定資産につきましては1,920百万円(前連結会計年度末は1,997百万円)と77百万円の減少となりました。主な要因は、無形固定資産その他が45百万円(前連結会計年度末は124百万円)と78百万円の減少、投資有価証券が683百万円(前連結会計年度末は707百万円)と23百万円減少した一方で、ソフトウェアが264百万円(前連結会計年度末は222百万円)と42百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は12,423百万円(前連結会計年度末は11,631百万円)と792百万円の増加となりました。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/03/24 10:21
当社グループにおいて、「ソフトウエア」は重要な資産であるため、有形固定資産のほか、無形固定資産のうち「ソフトウエア」を含めて設備の状況を記載しております。
当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は127,532千円で、その主なものは各種サービスに関わるソフトウェアの新規開発および機能追加等の開発投資であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
総平均法による原価法を採用しております(収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物:15~22年、工具器具及び備品:5~20年2023/03/24 10:21