純資産
連結
- 2020年12月31日
- 53億8168万
- 2021年12月31日 -3.27%
- 52億587万
- 2022年12月31日 +4.39%
- 54億3437万
個別
- 2020年12月31日
- 46億1163万
- 2021年12月31日 -9.5%
- 41億7357万
- 2022年12月31日 -0.72%
- 41億4366万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が16,325千円増加しております。2023/03/24 10:21
1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益への影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/24 10:21
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、主力商材である「AkaNe」や「ReeMo」といったアドテク商材が媒体仕入枠の獲得競争により収益が伸び悩む状態が引き続いており、その改善に取り組んでまいりました。一方で、メディア事業において「michill byGMO」のPV・MAUが好調に推移しており、こうした媒体力の向上が、売上高・収益の安定化に繋がり、しっかりと貢献いたしましたが、後半は翌連結会計年度を見据えた戦略投資を実施いたしました。2023/03/24 10:21
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況は次の通りであります。
(流動資産) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/03/24 10:21
市場価格のない関係会社株式は、取得原価をもって貸借対照表価額としていますが、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときは、相当の減額を行い、その後の状況で財政状態に重要な影響を及ぼす事項の有無を把握した上で発行会社の1株当たり純資産額を基礎として算定しております。
関係会社株式の評価は、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、予測不能な実態により関係会社の経営環境が変化した場合、翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/24 10:21
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用して
おります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/24 10:21
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、下記のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 325円76銭 1株当たり純資産額 334円28銭 1株当たり当期純利益 20円52銭 1株当たり当期純利益 24円98銭