営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 4億8735万
- 2022年12月31日 +45.8%
- 7億1054万
個別
- 2021年12月31日
- -3249万
- 2022年12月31日
- 524万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△783,391千円は、報告セグメントに属さない持株会社運営に係る費用であります。2023/03/24 10:21
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2023/03/24 10:21
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/03/24 10:21
この結果、当連結会計年度の売上高は21,886,365千円減少し、売上原価は21,902,691千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ16,325千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は57,802千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が16,325千円増加しております。 - #4 役員報酬(連結)
- (3)業績連動報酬に係る指標、業績連動報酬の額の決定方法、当事業年度の指標の目標及び実績等2023/03/24 10:21
業績連動報酬は、一定の業績目標を達成した場合には、その成果に応じて役員賞与が追加の報酬として支給され、主に、当社連結グループにおける営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益等の業績目標を指標としております。当事業年度の目標及び実績は以下の通りです。
業績及び業績目標達成度等に連動した報酬制度に基づき決定することで、持続的な成長に向けた健全なインセンティブ付けを図っており、また業績目標の達成の成否を指標とすることで、恣意性を排除し、報酬制度の適正性を担保しております。連結経営指標 2022年12月期 業績目標(百万円) 2022年12月期 実績(百万円) 営業利益 540 710 経常利益 575 746 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2023/03/24 10:21
当社連結企業集団の当連結会計年度の売上高は16,629百万円、営業利益は710百万円(前年同期比45.8%増)、経常利益は746百万円(同37.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は395百万円(同20.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。