純資産
連結
- 2022年12月31日
- 54億3437万
- 2023年12月31日 -3.54%
- 52億4203万
- 2024年12月31日 +0.09%
- 52億4669万
個別
- 2022年12月31日
- 41億4366万
- 2023年12月31日 +1.71%
- 42億1471万
- 2024年12月31日 -6.44%
- 39億4341万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/03/21 16:19
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、検索エンジンにおけるアルゴリズムアップデートの影響を受け、月間ユーザー数が減少傾向となりました。一方でこれを補うため外部メディアとのアライアンスを強化し、売上高は増加いたしましたが、外部仕入の増加に伴い利益率は減少し、増収減益となっております。2025/03/21 16:19
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況は次の通りであります。
(流動資産) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/03/21 16:19
市場価格のない関係会社株式は、取得原価をもって貸借対照表価額としていますが、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときは、相当の減額を行い、その後の状況で財政状態に重要な影響を及ぼす事項の有無を把握した上で発行会社の1株当たり純資産額を基礎として算定しております。
関係会社株式の評価は、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、予測不能な実態により関係会社の経営環境が変化した場合、翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/03/21 16:19
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用して
おります。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (4)その他の重要な事項2025/03/21 16:19
本減資等は、貸借対照表の純資産の部における資本金及び資本準備金をその他資本剰余金の勘定とする振替処理であり、当社の純資産額に変動を生じるものではなく、当社の業績に与える影響はありません。
(完全子会社の吸収合併) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/21 16:19
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 320円98銭 1株当たり純資産額 321円02銭 1株当たり当期純利益 2円50銭 1株当たり当期純損失(△) △0円30銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、下記のとおりであります。