営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- -2548万
- 2024年12月31日
- 1億3984万
個別
- 2023年12月31日
- 1億632万
- 2024年12月31日
- -3億9995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△808,764千円は、報告セグメントに属さない持株会社運営に係る費用であります。2025/03/21 16:19
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2025/03/21 16:19
- #3 役員報酬(連結)
- (3)業績連動報酬に係る指標、業績連動報酬の額の決定方法、当事業年度の指標の目標及び実績等2025/03/21 16:19
業績連動報酬は、一定の業績目標を達成した場合には、その成果に応じて役員賞与が追加の報酬として支給され、主に、当社連結グループにおける営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益等の業績目標を指標としております。当事業年度の目標及び実績は以下の通りです。
業績及び業績目標達成度等に連動した報酬制度に基づき決定することで、持続的な成長に向けた健全なインセンティブ付けを図っており、また業績目標の達成の成否を指標とすることで、恣意性を排除し、報酬制度の適正性を担保しております。連結経営指標 2024年12月期 業績目標(百万円) 2024年12月期 実績(百万円) 営業利益 400 139 経常利益 400 151 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2025/03/21 16:19
当社連結企業集団の当連結会計年度の売上高は12,997百万円(前年同期比12.8%減)、営業利益は139百万円(前年同期は25百万円の営業損失)、経常利益は151百万円(前年同期比15.7.%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は4百万円(前年同期は40百万円の当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (エ)前(ウ)に定める期間の満了日後は、付与された新株予約権の全部について権利を行使することができる。2025/03/21 16:19
⑦ 新株予約権者は、当社が各事業年度において定めた当該各事業年度の営業利益目標(連結損益計算書を作成している場合には連結営業利益とする。以下、本⑦において同じ。)を達成しなかった場合には、その翌事業年度において本新株予約権を行使できない。なお、上記における営業利益の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
⑧ 新株予約権者は、本新株予約権の割当日以降、行使期間の最終日(行使期間の最終日が当社の休日にあたるときは、その前営業日を最終日とする。)の前営業日までの期間におけるいずれかの日において、時価総額(以下の算定式によって算出するものとする。)が2,000億円を超過した場合に限り、最初に超過した日の翌日以降、本3.(6)に定めるその他の条件を充足することを条件として、本新株予約権を行使することができる。