売上高
連結
- 2014年3月31日
- 312億3700万
- 2015年3月31日 +0.84%
- 314億9800万
個別
- 2014年3月31日
- 311億1900万
- 2015年3月31日 +0.47%
- 312億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 13:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,554 15,326 22,862 31,498 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 0 214 98 812 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/06/24 13:20
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
(非連結子会社名)
智行科技(蕪湖)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
前連結会計年度より合弁解消手続きを進めておりましたが、当連結会計年度に独資化が完了したことにより当社子会社となりました。(持分比率100%)
非連結子会社の総資産額、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/06/24 13:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/24 13:20
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 富士通株式会社 16,371 情報通信分野におけるシステムインテグレーション及びサービスの提供 - #5 業績等の概要
- 情報サービス産業においては、低金利などの良好な投資環境により、合理化・省力化を中心とした設備投資が底堅く推移する状況にありました。2015/06/24 13:20
このような状況のなかで当社グループは、新規商談の獲得や顧客ニーズに対応するソリューションサービスを提供しました。システムインテグレーション分野では、社会基盤システム、金融・官公庁・行政システムを中心に好調に推移しましたが、エンベデッドシステム分野において開発計画の見直しや延伸、開発規模の縮小等が重なり売上が減少したことにより、結果として売上高は31,498百万円(前期比0.8%増)となりました。
利益面においては、開発原価の抑制に努め、原価率は改善しましたが、不健全化が見込まれるたな卸資産の評価減を実施したこと等により、売上総利益は4,224百万円(同0.4%減)となりました。営業費用は、効率化・削減に努めたものの、将来のビジネス創出に向けた先行投資及び当社グループの事業拡大を支える体制強化を実施したこと等により、営業利益は1,049百万円(同6.6%減)となりました。また、智行科技有限公司の独資化時期のずれ込みに伴う諸費用として82百万円を営業外費用に計上しました。さらに、不適切な会計処理に係る過年度決算訂正関連費用174百万円を特別損失に計上したこと及び法人税等の改正に伴い繰延税金資産の取り崩し291百万円を計上したことから、当期純利益は2百万円となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 売上2015/06/24 13:20
当連結会計年度は、エンベデッド分野において開発計画の見直しや延伸、開発規模の縮小等があったものの、システムインテグレーション分野では、社会基盤システム、金融・官公庁・行政システムを中心に好調に推移したことにより、売上高は31,498百万円(前期比0.8%増)と前期を上回ることができました。
③ 利益 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/24 13:20
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引の取引高 売上高 17,639百万円 17,502百万円 仕入高 614 674