営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -3700万
- 2016年6月30日
- 1億8800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高については、エンベデッドシステムが回復基調にあり、サービス他も堅調に推移したものの、社会基盤ネットワークシステム並びに産業・流通システム、金融・公共システムが減少したことにより、7,684百万円(前年同期比2.3%増)となりました。2016/08/10 13:55
利益については、不採算プロジェクトに対する全社的な改善の取り組み(アシュアランス機能の充実、社員の意識改革等)及び着実なリスクコントロールを推進して不採算案件を抑制したことにより、営業利益は188百万円、経常利益は190百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円となり、前年同期比で改善しました。
平成29年3月期第1四半期連結業績(前年同期比) (単位:百万円)