無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 2億6900万
- 2017年3月31日 +30.11%
- 3億5000万
個別
- 2016年3月31日
- 2億200万
- 2017年3月31日 +5.45%
- 2億1300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却方法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。2017/06/28 16:56 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2017/06/28 16:56
項目 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 無形固定資産(百万円)(ソフトウェア) △39 23 受注損失引当金(百万円) △270 247 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/28 16:56
投資活動によるキャッシュ・フローは、141百万円の減少(前期は79百万円の減少)となりました。これは主に無形固定資産の取得によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 16:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 未払賞与 596 562 無形固定資産 38 28 確定拠出年金移行時未払金 303 159
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 16:56
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払賞与 596 562 無形固定資産 38 28 確定拠出年金移行時未払金 303 159
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウェアについては、主に見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却方法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、主に社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/28 16:56