- 4792
- 2026/10/23
- 時価
- 348億円
- PER 予
- 11.6倍
- 2010年以降
- 3.88-42.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.48-6.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 14.69%
- ROA 予
- 8.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1億3901万
- 2020年3月31日 -2.21%
- 1億3593万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3901万
- 2020年3月31日 -2.21%
- 1億3593万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/29 16:02
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給与・賞与等 5,606,404千円 6,553,447千円 賞与引当金繰入額 139,015 135,938 家賃管理費 699,266 751,589 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2020/06/29 16:02 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品(販売用不動産を除く)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品(販売用不動産を除く)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品(販売用不動産)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~45年
工具器具及び備品 3~20年2020/06/29 16:02 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品(販売用不動産を除く)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
②貯蔵品(販売用不動産を除く)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~45年
工具器具及び備品 3~20年2020/06/29 16:02