- #1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額の内「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。
2.上記の他主要な賃借設備として次のものがあります。
2018/07/27 13:14- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた178,294千円は、「建設仮勘定」29,213千円、「その他」149,080千円として組み替えております。
2018/07/27 13:14- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は名古屋市中区の建物及び土地の取得(1,307,149千円)であり、主な減少額は賃貸物件「四軒家ビル」の売却に伴う土地等(40,022千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は名古屋市昭和区の土地の取得(286,602千円)及び名古屋市中川区の建物建設における建設仮勘定(237,787千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
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