純資産
連結
- 2017年4月30日
- 34億505万
- 2018年4月30日 +1.43%
- 34億5376万
- 2019年4月30日 +0.7%
- 34億7811万
個別
- 2017年4月30日
- 26億5226万
- 2018年4月30日 -2.53%
- 25億8525万
- 2019年4月30日 -2.9%
- 25億1037万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 当社は、名古屋市中区錦二丁目に建設する建物について設備資金の機動的かつ安定的な調達を可能にするため、取引銀行5行とシンジケーション方式限度貸付契約を締結しております。2019/07/31 16:14
形式 シンジケーション方式限度貸付 参加金融機関 株式会社十六銀行、株式会社大垣共立銀行、瀬戸信用金庫 財務制限条項 ①借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2017年4月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持する。②借入人は、本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期にかかる借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は163億9百万円となり、前連結会計年度末と比べて8億1百万円の増加となりました。これは主に、長期借入によるものであります。2019/07/31 16:14
純資産は、34億78百万円となり、前連結会計年度末と比べて24百万円の増加となり、自己資本比率17.2%となりました。
g.キャッシュ・フロー分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/07/31 16:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法によ
り算定) - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/07/31 16:14
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/07/31 16:14
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/07/31 16:14
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 1株当たり純資産額 528円56銭 529円56銭 1株当たり当期純利益金額 22円51銭 20円67銭