営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 5億2539万
- 2022年1月31日 -23.07%
- 4億418万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結累計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。また、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前まで従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約について、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2025/10/31 16:11
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,697,471千円減少し、売上原価は同額減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、期首利益剰余金に与える影響はありません。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループは、携帯ショップにおける新しい通信規格「5G」対応機種の販売促進、テナントビル及びマンションの稼働率の強化、ゴルフ場及びゴルフ練習場での利用満足度の向上に努めてまいりました。2025/10/31 16:11
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高128億97百万円(前年同期比14.9%減)、営業利益4億3百万円(前年同期比23.2%減)、経常利益3億63百万円(前年同期比24.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億97百万円(前年同期比32.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。