半期報告書-第52期(平成27年5月21日-平成28年5月20日)
金融商品関係
(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成27年5月20日)
(*)長期貸付金は、貸倒引当金控除後の金額を記載しております。
当中間連結会計期間(平成27年11月20日)
(*)長期貸付金は、貸倒引当金控除後の金額を記載しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(3)未収入金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)長期貸付金
長期貸付金の時価については、個別に信用リスクを見積もった回収見込額等により算定しております。
負 債
(1)短期借入金
短期借入金の時価については、借り入れてから返済までの期間が短期であるため、時価と帳簿価額が近似していることから、当該帳簿価額によっています。
(2)未払金、(3)未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成27年5月20日)
| 連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 371,090 | 371,090 | - |
| (2)売掛金 | 36,685 | 36,685 | - |
| (3)未収入金 | 431,075 | 431,075 | - |
| (4)長期貸付金 | 26,413 | 26,413 | - |
| 資産計 | 865,264 | 865,264 | - |
| (1)短期借入金 | 499,494 | 499,494 | - |
| (2)未払金 | 1,638,564 | 1,638,564 | - |
| (3)未払法人税等 | 264,960 | 264,960 | - |
| 負債計 | 2,403,019 | 2,403,019 | - |
(*)長期貸付金は、貸倒引当金控除後の金額を記載しております。
当中間連結会計期間(平成27年11月20日)
| 中間連結貸借対照表 計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 152,768 | 152,768 | - |
| (2)売掛金 | 42,385 | 42,385 | - |
| (3)未収入金 | 81,553 | 81,553 | - |
| (4)長期貸付金 | 26,413 | 26,413 | - |
| 資産計 | 303,120 | 303,120 | - |
| (1)短期借入金 | 87,545 | 87,545 | - |
| (2)未払金 | 1,113,148 | 1,113,148 | - |
| (3)未払法人税等 | 200,368 | 200,268 | - |
| 負債計 | 1,401,063 | 1,401,063 | - |
(*)長期貸付金は、貸倒引当金控除後の金額を記載しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(3)未収入金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)長期貸付金
長期貸付金の時価については、個別に信用リスクを見積もった回収見込額等により算定しております。
負 債
(1)短期借入金
短期借入金の時価については、借り入れてから返済までの期間が短期であるため、時価と帳簿価額が近似していることから、当該帳簿価額によっています。
(2)未払金、(3)未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| (単位:千円) |
| 区分 | 前連結会計年度 (平成27年5月20日) | 当中間連結会計期間 (平成27年11月20日) |
| 非上場株式 | 2,601 | 2,601 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。