- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2014/10/06 15:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2014/10/06 15:41- #3 事業等のリスク
(2)提出会社が将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループには将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。その内容は、当第1四半期連結累計期間において71,076千円の営業損失を計上し、前連結会計年度末より引き続き債務超過となっていること及び税務当局から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けていること等であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2014/10/06 15:41- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、引続き厳しい経営環境の中、財務体質改善に向け、収益の向上とキャッシュ・フローの改善にグループの総力をあげて取り組んでおりますが、当第1四半期連結累計期間において71,076千円の営業損失、92,139千円の四半期純損失を計上した結果、68,198千円の債務超過となりました。加えて、多額の税金滞納や債務の支払遅延により、税務当局及び債権者から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2014/10/06 15:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「債務超過の解消」については、平成26年7月3日に豊田D&C㈱を割当先とした第三者割当増資を実施したことにより、749,999千円の資本増強を実現することができました。その結果、当連結会計年度において黒字化を実現できれば債務超過は解消できる状況であり、その施策として、子会社㈱Interfaceで新たに不動産事業等に取り組んでまいりました。不動産事業については、現在、第一号案件として福岡の物件を販売用不動産として取得しております。第一号案件の売却については、予定よりも遅れが生じているものの、より良い条件での売却を視野にいれた結果であり、今後、確実に利益を確保して売却すべく、取り組みを続けております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は54,927千円(前年同四半期比26.3%減)、営業損失は71,076千円(前年同四半期営業損失80,729千円)、経常損失は118,925千円(前年同四半期経常損失132,761千円)、四半期純損失は92,139千円(前年同四半期は四半期純損失95,747千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/10/06 15:41- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループには将来にわたって事業を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。その内容は、当第1四半期連結累計期間において71,076千円の営業損失を計上し、前連結会計年度末より引き続き債務超過となっていること及び税務当局から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けていること等であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2014/10/06 15:41